勝つためのマインド

期待値稼働では完璧主義思考は捨てましょう。3割でいいからやって修正すること。

ゆうべる
ゆうべる
こんにちは、ゆうべるです。

先日このようなツイートをしました。

完璧主義思考は捨てましょう。

深掘りして解説します。

完璧主義思考は捨てましょう

完璧主義思考は捨てましょう。

期待値稼働をするときに

  • 時間ができたらやろう
  • 機種の知識をすべて覚えてからやろう
  • 目押しが完璧になったらやろう
  • まとまった資金ができたらやろう
  • お店の設定状況がわかったらやろう

みたいな感じですね。

僕も最初期待値稼働を覚えるときに
すべてのことに完璧を求めてしまい、
途中で投げ出すことが多々ありました。

ですがこれでは本末転倒です。

3割でもいいのでまずはやってみる。

そのあとにフィードバックをもらったほうが、
期待値稼働の腕は上がります。

とりあえず「完璧ではないけどやってみる」
というマインドでやったほうが
圧倒的に成長できました。

ゆうべる
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「本当に完璧な状態ではないけど挑戦しても大丈夫なのかな?」と不安な方は、次のページをご覧ください。

完璧思考を吹き飛ばす内容を記事に書きました。

今できなくても、一生出来ないわけではない【最初はできなくて当たり前です】 先日このようなツイートをしました。 よく、「自分は初心者ですがそれでもスロットは稼げますか?」という相談をよくいただきます。今...

プレイステーションも同じ

これはプレイステーションも同じです。

以前プレステ5が発売されましたが、
いきなりプレステ5ができたわけではありません。

初代プレステを発売して
プレステ2を発売して
プレステ3を発売して
プレステ4を発売して…

改良を重ねて今の現行の形があります。

これを初代プレステを発売する時に

「プレステ5のクオリティに達していないからまだ発売はしない!!!」

なんて言っているとまだ発売はされていません。

改良を永遠と続けていると、
いつまでも世に出てこないわけです。

実際初代プレステでも楽しめるから
お客さんは満足なわけですね。

ちなみに僕が初代プレステでやったゲームは

  • メタルギア
  • クラッシュバンディクー
  • ファイナルファンタジー
  • レガイア伝説
  • 鉄拳

あたりはよくやりました。

で、初代プレステを発売して、
そこから改良してプレステ2を出せばいいわけです。

つまり現状に完璧を求めたところで、
過去の自分から見たらレベルが低い可能性があるので、
さっさとやってしまって
改善をしたほうが良いということです。

ゆうべる
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「スロットで散々負けて来ました。こんな私でも稼げますか?」という質問をよくいただきますが、そのような悩みをお持ちの方は次のページをご覧ください。

こんな僕でもスロット稼げますか? 僕はスロットで稼ぐための情報を発信しているので、 これまでに読者さんから たくさんの質問をいただきました。 その中でもこの...

期待値稼働はとりあえずやってみる

スロットの期待値稼働も同じです。

とりあえずやってみて、
そのあとに改善をしましょう。

例えば最近の僕のスロット稼働でいうと、
隣町のパチンコ屋のイベントで
毎回マイジャグラーに設定6を
使っていることに気がつきました。

設定6が使われている台は
僕がいつもの狙い方で使われていました。

狙い方はこちらを参考に。

【保存版】設定狙いで勝てる狙い台の決め方マニュアル 今回は、 ”設定狙いの狙い台の決め方” についてお話していきます。 実際にこの狙い方を使って 僕は現在も稼働しているし...

本来であれば
1ヶ月くらいきちんとデータを見て予測して、
自分が狙った台で勝てることが確信してから
打つことにしています。

そのお店では月に3回イベントがあるので、
3回は打たずに様子を見るということですね。

ただ僕はこれまでにスロットで5000万以上勝ってるし、
スロット専業だけで生活していた時期もあります。

これまでに設定6も何百台と打ってきました。

そのお店は僕の狙い方で設定6が入ってるから、
ちょっと石橋を叩いて渡りすぎかなと。笑

とりあえず翌週行ってみるか、
ということで実際に狙ってみると、
見事マイジャグラーの設定6を打つことに成功しました。

完璧主義を発動していたら
そのとき絶対に設定6を打てていません。

家でデータを見ながら、

「あぁ、やっぱり俺の狙い台通りに入っていたな」

と思っていたと思います。

だから完璧を目指すよりも、
まずは30点でも50点でもいいからとりあえず狙ってみる。

そしてダメだったら、
何がダメだったのかを洗い出して改善すればいいです。

それをまた次に活かせば
家でデータだけを眺めているよりも、
確実に狙う精度は上がっていきます。

Facebookの創始者の名言

Facebookの創始者である
マークザッカーバーグ氏の名言で、

「完璧を目指すよりもまずは終わらせろ」

という名言があります。

マークザッカーバーグほどの人間ですら
完璧を目指すより終わらすことを優先しろと言っています。

ちなみにこれは思考停止して
マークザッカーバーグの言うことを
鵜呑みにして行動してくださいね、
というわけではありません。

そもそも行動したことに対して、

「俺がやったことは完璧だった…」

ということは一度もないので、
そこを目指していたら完璧に到達する前に
一生が終わるよね、と思いました。

マークザッカーバーグも同じことを言ってるので、
やっぱりそうなんだなと再認識しました。

他にもスロットで勝っている人や
各分野での成功している方は
言うことは似通ってきます。

・完璧主義は良くない

・プライドは捨てる

・スピードが大事

・知識や情報に投資をする

と言うことは皆一緒です。

これらは成功をするためには
最低条件なんだなと思います。

ゆうべる
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スロットで稼ぐためには世の中をひっくり返すような革新的なアイデアは不要です。次のページでは初心者が稼ぐためには何が必要かを具体的に解説しているのでご覧ください
革新的なアイディアはスロットには必要ない 僕はスロットで負けていたときは スロットで稼ぐことは 革新的なアイディアが必要だと思っていました。 ネットには載っていない...

完璧ではなく結果を出すこと

完璧を目指すことの
何が問題かと言うと、
目的がズレることです。

僕がスロットを打つ目的は
スロットで勝ってお金を稼ぐことです。

もっというと
その勝ったお金を自分のやりたいことに
活用することが目的なわけです。

例えば旅行代に使ったり、
友達との飲み代に使ったり、
欲しかったものを買ったり。

少し前だとルイヴィトンの財布買いました。

ですが完璧な立ち回りを目指していると、
スロットを打つ機会も大幅に減るので、
勝ってお金を稼ぐことができません。

目的と手段が入れ替わり、
完璧にすることを目的にしてしまう。

これが本当によくないです。

これではいつまで経っても
成長もしないし、終わりません。

目的の達成する手段に
完璧は必須項目ではありません。

これに気づいてからというもの、
新台が出たあともある程度知識を得ると、
まずは打ってみる。

そして失敗した場合は
自分で改善策を考えるわけです。

そうするとスピード感が出るし、
経験や知識が豊富になります。

とにかく考えて行動だけしないことはやめたので、
モチベーションも維持できます。

モチベーションが下がる原因は色々ありますが、
その中でもハードルを
上げすぎているというのも理由の1つです。

完璧な立ち回りを求めるが故に、
本来であればあとは行動して経験を積むだけなのに、
諦めてしまって今まで通りの狙い方に戻るパターンです。

これは僕が昔負けていた時に
よく陥っていました。笑

これは本当にもったいない。

元の狙い方に戻るくらいなら、
ハードルを下げるのがいいです。

いつもは適当な台や目についた台を打つけど、
今日は最低限期待値プラマイゼロを狙う。

とか。

これだとハードルは超下がります。

それで実際にやってみると、

なんとなくやり方がわかったから、
次は期待値プラス500円を目指してみよう。

と、自分のレベルが上がるわけですね。

ハードルをとにかく下げて、
とりあえずやってみましょう。

そしてやった後に、改善をしましょう^^

ゆうべる
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ごく普通の一般家庭に生まれて、
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バイトでは仕事ができない人間で有名でした。

バイト先の先輩に連れて行かれたスロットが原因で、
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そんな僕でも期待値稼働というものに出会って、
少しの間だけ真剣に取り組んだところ、
あっさりとプラス20万円を達成し、人生逆転できました。

期待値稼働を学ぶ過程で、
お店で勝つ台を見つける方法や、
負ける台を回避する方法や、
設定6を探し出す方法、
どうやって成果を出していくかなど、
普通にスロットを打っているだけでは学べないことを知ることができました。

その経験から、スロット初心者であっても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でもスロットで月10万程度なら
副業でも勝ち続けられると確信しています。

そして昔の僕のように負けて
お金に悩んでいる人が勝ち組に成長すれば

  1. 勝ったお金で気軽に旅行に行ったり
  2. 勝ったお金で好きなものを食べたり
  3. 勝ったお金で欲しかったものを買ったり、プレゼントしたり、

といった今の人生を楽しむことに
勝ったお金を使える人が少しでも増えれば、
一度きりの人生を楽しむことができるようになる、
と本気で思っています。

そういった信念から、僕がどのように期待値稼働に向き合い、
150万負けた状態から今の勝ち組まで駆け上ったか、
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