勝つためのテクニック

設定狙いで勝てないのは3つの”やめどき”が間違っているのが原因

ゆうべる
ゆうべる
こんにちは、ゆうべるです。

あなたは設定狙いをしているとき、

読者さん
読者さん
設定狙いでどうして勝てないんだろう…?

そう思ったことありませんか?

あなたが設定狙いで勝てない原因は
”やめどき”を間違えている可能性が
極めて高いです。

今回の記事を最後まで読むことで
あなたは設定狙いでのプロが使うやめ時を知り、

一番上手な状態で
やめることができます。

上手なやめ時をすると
負けてにくい立ち回りになるので
直接収支にも響いてきますからね。

この記事を読んだことで
あなたが設定狙いで勝てるようになれば
嬉しく思います^^

プロが使う上手なやめどきとは?

設定狙いで勝つためには

ゆうべる
ゆうべる
この台は高設定ではないから早めにやめよう…

という上手なやめどきが
必要不可欠です。

ただ、設定狙いをしていると、
つい打っている台の設定ばかり
気にしてしまい、

ゆうべる
ゆうべる
え~~い!もうこの台は高設定ではない気がするからやめだ!!!

と、その時の雰囲気や、
展開負けが起きてしまうと、
少し荒くやめるときがあります。

でも、設定狙いでも天井狙いでも、
スロットで勝つためには
プラスの期待値を取ることが大事。

よって、やめるときは
しっかりと現在の期待値をチェックして
やめることが重要です。

朧
たしかにやめることばかり気にして、やめどきは適当になっていることもある…
ゆうべる
ゆうべる
大丈夫!今回僕が設定狙いを上手にやめる3つのポイントを紹介するから、その通りやれば問題ないよ!

上手にやめる3つのポイント!

僕が設定狙いで勝つために
上手にやめる3つのポイントがあります。

ポイント①天井を意識する

1つめのポイントは
残り天井までのゲーム数を意識すること。

僕も昔同じ経験をしたのですが、
設定狙いをしていると、

ゆうべる
ゆうべる
早くやめないと…早く低設定と見切ってやめないとお金がもったいない…

と、やめることばかりに意識が強くなり、

実際やめるときに
残り天井ゲーム数などを意識せずに
そそくさとやめていたことがありました。

朧
低設定を打ってると怖いから、つい早めにやめちゃうよね…

たしかに設定狙いで勝つためには
やめどきというのは非常に重要です。

しかし、低設定と見切ってやめるときは、
しっかりと現在のゲーム数を確認して
やめていくようにしましょう。

天井狙いのボーダーになっていませんか?

現在のゲーム数で
期待値がプラスになっていませんか?

必ずこの2つのポイントは、
確認してやめるようにしましょう。

ゆうべる
ゆうべる
天井狙いのやり方が分からない場合はこちらの記事がおすすめ
プロが教える天井狙い攻略講座【保存版】

ポイント②高確を意識する

2つめのポイントは、
高確を意識してやめましょう。

1つ事例をお話します。

先日僕がバジリスク絆の
設定狙い稼働をしているときのこと。

隣でバジリスク絆を打っている方も
設定狙いをしていたのですが、

おそらく低設定と見切り、
朧の突き判別で次回モードを見て
BCが終了と同時にやめようとしていました。

するとBC終了後の1G目に
その方が強チェリーを引きました。

しかし、引いた強チェリーでは
BCが外れてしまったので、

演出が終わると同時に
すぐにやめていました。

たしかに、
このやめ方は間違いではありません。

でも、強チェリーを引くと
高確に移行しやすくなるので、
レア役を引くとBCに当選しやすくなります。

よって、僕がその状況なら、
もう少し回して挙動を確認して
その台をやめていたと思います。

結局その人がやめた後に
すぐに違う人が打つと、

すぐに弾正屋敷に移行して、
レア役を引いてBC当選していました。

朧
それはショックだね

やめるときは
現在の滞在モードも
意識してやめることが大事です。

ポイント③周りの台の挙動を確認する

3つめのポイントは、
周りの台の挙動を確認してやめましょう。

例えばバジリスク絆に
毎回設定6が投入されるという
強いイベントがあったとします。

朧
下見もバッチリ!
ゆうべる
ゆうべる
朝の設定変更も確認できた!
朧
設定は偶数っぽい感じ!
ゆうべる
ゆうべる
他の台よりも自分の台が高設定の可能性が高い!

もしこのような条件が揃うと、
僕がこの台を打っているなら

出玉が少なくても、
展開負けが起きていても、
相当粘って打ちます。

特に他の台よりも
自分の方が高設定の可能性が高い、

と予測できたなら
やめることはあまり考えません。

適当に台選びをした台に座っただけなら
好きなタイミングでやめればいいですが、

・しっかりと下見もした
・ホールに高設定も入る
・狙い台にも自信がある

ゆうべる
ゆうべる
設定6が入るのはこの台しかありえない!

設定狙いをするときは
僕はそのくらい自信があるので、

少々出玉が出てなくても、
展開が悪くても、
やめずに閉店まで打ち続けます。

逆に、このくらい自信があれば
絶対に設定狙いで負けることはありません。

朧
なるほど!今回の3つにポイントを意識しながら、狙い台の精度を上げていけばいいんだね!
ゆうべる
ゆうべる
そういうこと!
動画でも詳しく解説しているから、動画でも学んでおこう!

まとめ!

今回の記事をまとめると、

まとめ

・やめる時は天井を意識する
・やめる時は高確を意識する
・やめる時は周りの台の挙動を見る
・狙い台に自信があれば粘る

ということです。

今回の記事を設定狙いで活用するだけで
設定狙いのやめどきが上手になり、
一番ベストな状態でやめることができ
圧倒的に負けにくい立ち回りになります。

僕らがスロットで勝つため、
設定狙いで勝つためには、

重要な要素となるので、
今日から必ず意識しておくようにしましょう!

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