勝つためのテクニック

時差オープンは本当に熱いのか?元専業が解説します

ゆうべる
ゆうべる
こんにちは、ゆうべるです。
読者さん
読者さん
近所のお店が12時から開店してるときがあるけど、こういったお店は高設定が入って熱いのかな?

もし熱いなら通ってみたいなぁ

そういった疑問を解決します。

時差オープンは熱いのか?

結論、時差オープンは熱くありません。

たしかに近所のお店が時差オープンするなら、

読者さん
読者さん
「営業時間を減らしているから、その分高設定を入れて出玉を出すんじゃないか?」

と思ってしまいます。

しかしそれはあくまでお客側の
勝手な想像です。

お店側は時差オープンだからといって

パチンコ屋店長
パチンコ屋店長
「今日は高設定をたくさんいれますからね!みなさんの期待に応えますよ!」

なんて一言も言っていません。

お店側は時差オープンをすれば、
お客が勝手に勘違いして、

「今日はお店が頑張ってくれるはず!」

という気持ちになることを知っているのです。

そういった気持ちになるのは
負けている人が多いです。

スロットで負けている人は
打てない理由を見つけるのではなく、
打てる理由を無理やり探して、
自分の都合の良いように解釈して打つからですね。

だから僕らは時差オープンと聞いて、
お店の策略にはまってはいけないということです。

そうはいってもやっぱり行きたい

時差オープンは熱くありません!

そう言われたとしても、
スロッターなら時差オープンに期待を持って
行ってしまうと思います。

なぜなら昔僕も同じだったから
うずうずしてしまう気持ちがわかるからです。笑

例えば近所のお店が時差オープンしていたとします。

そのお店は普段ノーマルタイプには
設定は使っているけど、
AT・ART機には設定を使っていないお店があったとします。

そういうお店で仮に18時にオープンすると、
若いスロッター達はバジリスクや番長に集まります。

読者さん
読者さん
「普段はこのお店はいらないけど、今日は閉店まで4時間ちょっとだから流石に設定6は使うだろう…」

これはあくまで
打ち手が勝手に期待をしているだけです。

打ち手が勝手に期待をしても、
設定を入れるのはお店側なので、
考えるのはお店側の気持ちです。

時差オープンと聞いても冷静になる

ただし、中には時差オープンでも
しっかりと高設定を使うお店もあります。

実際に僕が昔住んでいた広島では
近所のお店の時差オープンは
メイン機種(バジ絆)は半分設定6でした。

高設定を使うお店もあるし、
中間設定を入れてごまかすお店もあるし、
まったく設定を入れないお店もあるのです。

だから時差オープンと聞いても
うずうずする気持ちもわかりますが、
まずは冷静になりましょう。

「時差オープンで営業時間が短いから、今日こそは高設定が入るだろう!」

とあなたが考えるということは、
他のスロッターも考えているわけです。

スロットは9割以上の方が
負けると言われています。

それなのに一般的な考え方で
時差オープンは熱いと思って打てば
みんな勝っているはずなので
9割の人が負けているはずがありません。

お店側は営業目的でやっているので、
お客さんの心を動かす方法も知っています。

今回はこうやってお客を煽れば
勝手に勘違いしてたくさん台を回してくれる。

そういったことも知っています。

だからこそパチンコ屋はお金を稼げるし、
お店に行ったらいつでもトイレが掃除されていて、
スロットを打ってなくても漫画が読めて、
おしぼりも使い放題で、
来店ポイントだけでなぜかジュースがもらえたりするのです。

時差オープンは
熱いお店もあるし、熱くないお店もあります。

それは自分の目で確かめる必要があるので、
まずは時差オープン=熱い、という考えは
捨てておくべきということです。

こういったスロプロ思考の記事は
こちらでもまとめているので、
一緒に読んで僕と思考と近づけてみてください。

お店での立ち回りも劇的に変わりますよ。

それではまた〜!

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