こんにちは、ゆうべるです。

今回は、

「東京旅打ちで設定6を一発で打った必殺技」

についてお話していきます。

僕は9年前に、
スロプロの友人と
東京へ旅行に出かけました。

ゆうべる
ちょっくら東京で旅費を稼いで帰るか!

そう思っていざ東京に行き

なんと滞在二日目にして
設定6を一発で打つことができました…!

・なぜ初めての地域で設定6を打てたか?
・どのように熱いホールを探したか?

このことをあなたも応用するだけで
あなたのスロット収支も
確実に上がることができます。

包み隠さずお話していきますね!

なぜ旅行先(東京)で設定6を打てたか?

まず、この部分が一番気になると思うので
もったいぶらずにお話すると、

しっかりと情報を調べて
旅行に行ったから、です。

さすがに、

ゆうべる
よーし、東京だ!あれ?
あそこにホールがある…

30分後・・・

ゆうべる
たまたま打ってみたら設定6だった!
やべぇ!!!マジラッキーだわwww

なんてことは、まぁないでしょう。

それだとたまたまのラッキーパンチなので
ブログでお話する意味がないですからね。笑

僕はどのような情報を
調べて旅打ちをしたかというと、

・ホールが高設定を使う信頼度
・ホールのお客さんの人数・レベル
・どの機種を狙っていくか?
・ホールの癖

この辺りを主に調査しました。

ホールが高設定を使う信頼度を調査

まず最初に、
ホールが高設定を使う信頼度ですが、

東京なんて子供のころに
ディズニーランドに行っただけ。

それ以降は行ったことがないから
情報がまったくない…

ということで、
爆サイという掲示板サイトを使って
東京のホール情報を仕入れました。

「なんだ爆サイかよ!」

と思うかもしれませんが、

大量にあるホールの数を
少しでも減らしていくには
まずはこれが早いですね。

爆サイは調べてもらうと分かりますが、
人気のあるホールは、
スレッドが上の方に上がってくるんですよね。

最低1日1回は誰かが
ホールについて書いてるから、
自然と上のほうに表示される。

1回もホールのことを書かないのは

・お客がホールについて何も思っていない
・本当の超穴場ホール

全国共通でこの2つですね。

本当の穴場ホール、というのは
僕が東京に住んでいれば見に行きますが、

あくまで旅行がメインなので
そんなことをする時間はありませんでした。

よって、ホールについて
書かれていないホールは
どんどん削除していくのが大事です。

100店舗あるとして、
それを全部旅行の隙間時間で
回るのは理論的に無理なので
10店舗くらいで絞る。

この“絞る”という作業が
スロットで勝つにはすごく大事です。

その絞りに絞ったホールに実際に行き、
次の日打つホールを決めるんですよね。

ホールの客層・レベルを調査

次に見ていったのは
ホールの客層と打ち手のレベルです。

何度もいいますが、

僕が東京に住んでいれば
すべてのホールを回るけど、
旅行なのでそうはいかない。

ということで、
まずは絞ったホールの中から
一番プロが多い店を選びました。

時間は限られているので
裏を突く高度なテクニックは
今回は使いませんでした。

プロの在住している場所を
【正面突破】です。

少なくとも、
プロがいるということは、

高設定が他のホールよりも入っている、

という証明ですからね。

変なホールに行くよりは、
圧倒的に設定6を打つ確率は上がります。

そこで、プロを見抜く方法ですが、
これは話し出すと長くなるので
簡単にまとめます。

・打ち方
・打っている機種

この2つです。

打ち方で見抜ける?

まずひとつ目の打ち方ですが、
プロは打ち方が圧倒的に落ち着いています。

・演出が外れた
・中段チェリーが来た
・3000枚出た

通常なら喜んでしまう演出を
プロは微動だにしないですね。

もうピクリともしません。

「こんなの、いつものことやろ?」

という感じです。

プロは毎日打つわけだから
熱い演出がハズれるなんていつものこと、

中段チェリーなんて
何十回と引いています。

だから変な言い方をすると、
スロットで勝つことに
新鮮味を感じていないというか…

とにかく、
サバサバしている印象があります。

メダルを箱に入れるときも、
打ちながらメダルを入れたり、

メダルを盛るときは
つい手が止まってしまいがちですが、

手を休めることなく
フルウェイトで打ったり…

目押しをするときが
感情的になっておらず、
正確にリールを止めていたり、

プロの経験が長ければ長いほど
落ち着いた雰囲気を出しています。

そこを見抜いていくのが
重要になってきます。

打っている機種で見抜ける?

ふたつ目ですが
打っている機種にも注目。

例えばバラエティーに1台しかない機種を
打っている人と、

ホールのメイン機種を打っている人、

どちらがプロに近いというと、
ホールのメイン機種を打っている人です。

もちろんバラエティーにも
高設定が入るパターンもありますよ?

でも、その薄い確率を
旅行中に絞るのではなく、

少しでも高設定を打つ確率が多いところを
どんどん絞っていく、

先ほどもお話しましたが、
絞っていく、これが重要ですね。

だからバラエティーは無視して、
ホールに5台以上設置している機種を見て
その中でプロを探しました。

読者さん
たったそれだけかい!

と思うかもしれませんが、
これはできてない人が非常に多いです。

とにかく的を絞っていく、
これはどんなことにも応用できます。

この的を絞っていく力は
逆に言うと今持っている知識・情報を
いらないものはどんどん捨てる、ということです。

例えば今はネットで調べると
ほとんどの情報は
すぐに調べることができますよね?

でも、どうして情報はたくさんあるのに

スロットで勝てない…
思った収支が出ない…
打つ台が見つからない…

そうなるかというと、

たくさんの情報を持ち過ぎて

“正しい情報を絞り切れていない”

コレが原因の一つだと思います。

とにかく絞る、

これは全国共通、
スロットで勝つには必須の考えです。

必ず覚えておいてくだいね!

どの機種を狙っていくか?

それではどんどん続きを話していきますね。

僕が東京に行ったとき、
どの機種を狙って行ったか…

それは、
前日プロが打っていた機種を
次の日も狙った、ということです。

めちゃくちゃシンプルだね!

ゆうべる
シンプルが一番です(笑)

プロが打っていた機種は、
高設定に繋がる理由があるから、
プロは打っているのです。

主にプロが打つ理由としては、

・ホールのメイン機種
・ホールがよく高設定を入れる機種

この部分に注目ですが、
もちろん他にも理由はあると思います。

しかしこの日の僕は旅行中…

限られた時間の中で

いかに高設定を打つ確率上げるか、

というのが重要。

だから、前日のプロが打っている機種を
パクってしまえばいいのです。

ゆうべる
明日はここかなぁ~

と悩むなら、
プロを真似るのが一番。

当時はバイオハザードやキン肉マン、
それらの機種がメイン機種でしたが、

プロはキン肉マンを打っていたので
僕はキン肉マン一択に絞りました。

もちろんこれは第一候補、
ここから第二候補、第三候補を探していくのですが、

そこでも機種ごとに勝っている人を見て
真似ていけばいいですね。

例えばマイジャグラーで
高設定を打っている人がいれば
次の日もマイジャグラーを打てばいいし、

バジリスク絆を打っていれば
バジリスク絆を打てばいいわけです。

そこで裏をついて

ゆうべる
俺の直感が正しければ、もしかすると〇〇に入るかもしれない…!!!

などは考えなくていいです。

それは後々ホール調査をして
精度を上げていけばいいです。

それよりも、まずは

“たくさんの機種から一気に狙いを絞る”

これを意識してください。

ホールの癖

ここもすごく重要ですが、
ホールの癖を見抜くとき、

これもプロが打っている台を
そのまま真似てしまえばいいです。

今回は僕が東京で旅打ちした例なので
時間があまりありませんでしたが、
おおよそのホールの癖は見抜けます。

これまでにプロを探したり、
プロを打っている機種を探したりしまたね。

もうプロは見つけれているわけだから、
プロが打っている台が高設定と仮定して、
どのような台狙っているか、に注目します。

・3日間負けている台
・1週間負けている台
・角台
・前日回数が付いていない台

他にもパターンはありますが、
この4つを当てはめていきましょう。

もし、この4つに当てはまらないなら
次の日狙っても
おそらく高設定は打つことはできません。

それなら他のホールにどんどん開拓するのが
一番ベストですね。

プロが閉店まで打っているなら
プロが閉店少し前にやめた時に
データをチェックしたり、

ホール内でスランプグラフがみれる
モニターなどがあれば
そこでもチェックできます。

サイトセブンなら
自宅でも確認できますよね。

でも、1~10まで探していたら
キリがありません。

まずはプロを探して、
プロが打った狙い台を
自分なりに研究して次の日狙う。

おそらくこれが
一番堅い狙い方だといえます。

ここで好きな機種や
知っている機種だけを狙っていくと
スロットでは負けることが多くなります。

実はプロって頭の中で
このようなことを
瞬時に考えているんですよね。

どうでしたか??^^

僕が東京で設定6を一発で打った必殺技は、
このような流れでした。

でも、おそらくここまで読んだあなたは、

読者さん
もしかして勝ってる人のパターンを
現地でも真似しているわけでは…

そう思ったあなたはかなり鋭いです。笑

実はスロットで勝つには

“勝っている人の真似”

これだけで勝てるようになるのです。

ゆうべる
そ、そんな難しいこと俺には無理だ!

そう思うかもしれませんが、
そこまで難しいことではありません。

こちらでお話していますが、
僕も昔はスロットで年間50万負けていました。

でも、勝てない問題を1つ1つ解決し、
正しい知識を学んで行動し、
失敗した部分を改善したことで
スロットで累計2000万円ほど稼ぐことができました。

もちろんこの収支は今も継続中で、
2017年にはこんな収支も…

さらにはスロットを打つ日が少なくても
このような収支も…

僕がホールに行くだけで
毎月このような収支を10年も継続しています。

もちろん今日から
勝つための知識を得たからと言って
いきなり初心者さんが
月50万達成とかは難しいと思います。

でも、

勝つ台、負ける台の判断は
簡単にできるようになります。

ホールに行って、
勝つ台、負ける台の区別ができれば
すごく大きくないですか??

「あ、この台は負ける台だから
 他の台を打とう」

そうやって負ける台を回避して

「この台は勝てる台だから
 さっそく打ってみよう」

と勝てる台だけを打てれば
必然的にスロットで勝てますよね?

そのくらいの判断なら
今日から知識を学ぶことで
判断できるようになります。

しかもこの思考を手に入れると
僕のように東京に旅打ちをしても

・勝てるホールと負けるホール
・勝つ台と負ける台

これらを特に意識しなくても
ホールに行くだけで瞬時にわかるから

旅行先で旅費を稼いで帰る、
なんてこともできます。

そういったことをまとめて
今日から勝つ台、負ける台の判断が
できるようになるレポートを

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ゆうべる
今日から勝つ台、負ける台の判別ができるようになりたいぃぃぃ!!!

と思っているなら
ぜひ読んでみてください^^