ゆうべる
こんにちは、ゆうべるです。

最近よく読者さんから、

読者さん
6号機になって稼げなくなるんですか?
読者さん
今後もスロットで稼げるんですか?

というお問い合わせを
たくさんいただいています。

たしかに一撃枚数獲得の減少や、
機械割の減少など、
少し不安な部分がありますよね…

でも、僕がただ一つ言えるのは、

「6号機になっても関係なく稼げます」

ということです。

今回の記事では、

「スロット6号機規制は勝つチャンス到来?その理由とは?」

について詳しく解説していきます。

今日から勝つ、
6号機になっても勝ちたい人は
必ず読んでみてください。

5.9号機と6号機の規制の違いについて

2018年2月から風営法の改正により
スロット6号機になることが決定しました。

まずは6号機は少し前に導入された
5.9号機とどんなことが違うか
いつ頃から導入されるか?について。

5.9号機の特徴

一撃獲得枚数:3,000枚
最大純増枚数:2.0枚
天井搭載:なし
機械割:MAXで110%?まで
ART関連の設定差をつけるのNG

6号機の特徴

一撃獲得枚数:2,400枚
最大純増枚数:上限なし
天井搭載:OK
機械割:MAXで105%まで
ART関連の設定差をつけてOK

他にも細かいことはありますが、
おおまかに5.9号機と6号機では
規制によってこのような違いがあります。

内容を簡単に説明していくと、
5.9号機(戦コレ3など)では、
一撃の最高獲得枚数は3,000枚、

しかし、6号機になってからは、
最大で2,400枚で終了となります。

ゆうべる
「6号機になると一撃が出ないじゃないか!!!」

と思うかもしれませんが、
これは仕方ない部分になりますね^^;

どうしても一撃万枚、
というのは出なくなるので、

今後は何回かに分けて、
万枚を目指す形になりますね。

でも、6号機になって、
嬉しいポイントもあります!!!

5.9号機だと天井機能がNGでしたが、
6号機になると、天井機能が復活となるので、
天井狙いはできるようになるし、

「ボーナスを当ててやめたいけど、
 どこまで打って良いか分からん…」

という状態がなくなるのも
僕は良いポイントかなと思います。

他にも純増枚数の制限が
なくなったのは嬉しいですね^^

バジリスク絆やミリオンゴッド凱旋などは
純増3.0枚なので、

どうしても高純増機を打つのに慣れていると、
純増2.0枚以下だとダレてしまいますよね^^;

でも、6号機になると、
実質これまで通り3.0枚も作れるし、
機種によっては3.0枚以上も作れます。

一撃獲得枚数は減ったけど、
純増枚数に上限が無くなったし、
天井機能やARTにも
設定差をつけれるようになったから、

メーカーが面白い台を
作ってくれると期待しています。笑

規制後の6号機はいつ頃から導入される?

2018年2月から規制になったわけですが、
6号機はいつから導入されるか?ということですが、

6号機のホールへの導入は

「2018年秋~冬以降に導入されるのでは?」

と予測されています。

ただ、この導入時期はあくまで目安なので、
多少遅れることもあるかな、と思います。

さて、ここまでは
5.9号機と6号機の規制の違いなどの説明でしたが、
ここからが今回の記事の本題です。

6号機でどうやって勝っていくのか?

それではさっそく今回の記事の本題ですが、

僕たちは5.9号機になろうと、
6号機や7号機になろうと、

これからもスロットで
勝っていかないといけませんよね?

おそらく僕のブログを読んでいるあなたは、
スロットで楽しむのはもちろん、
少なからず勝ちたい!という意識があると思います。

それは当たり前のことだと思います。

スロットを打つなら、
楽しみながら勝つのが一番だし、

そもそも勝ってお金を増やすことを目的として、
スロットを始めた人も多いのではないでしょうか?

ゆうべる
もちろん僕は勝つことを目的として、
スロットを始めました。笑

最初はコテンパンに負けたので、
この辺りは忘れたい過去でもありますが。笑

詳しい詳細はこちらでお話ししています。

でも、これからおこるスロット規制には
たしかに5.9号機から6号機にかけて
少し緩くなったと言えど、

真っ向から勝負すると、
たしかに厳しいものはあります。

獲得枚数は一撃2400枚までだし、
実質機械割が下がったりなど、

たしかに厳しい戦いになると
予測することもできます。

でも、誰もブログで書いてないので、
ここでこっそり書こうと思うのですが、

スロットで本当に勝つために重要なことって、
今回の規制以外のことが
重要なのは知っていましたか?

読者さん
119%を打つこと?

ゆうべる
いいえ違います

読者さん
設定判別を行うこと?

ゆうべる
いいえ違います
読者さん
台のデータをチェックすること?
ゆうべる
いいえ違います

スロットで本当に勝つために
超重要なポイントは、

勝つホールを選んで
ホールの癖を見抜いたりする力、

実際にその知識を持って
行動に移せる環境、

そして、稼働して失敗したときに
「これは次からこうすればいいね」
改善できる環境。

この3つがマジで重要ということ。

この3つさえ取得していれば、

どんな厳しいスロット規制が来ても
スロットで勝ち続けることができる、ということです。

これは天井狙いでも設定狙いでも
もちろんどちらにもいえることになります。

天井狙いでも設定狙いでも、
どちらにも使えるってどういうこと?

ゆうべる
詳しく解説しますね!

スロット規制で勝ち続けられる理由

実際に僕は昔そうだったんですけど、

ネットの情報やスロット雑誌などで
演出情報や設定差の情報などは
めちゃくちゃ勉強していました。

雑誌もたくさん買ったし、
サイトでもずーっと解析情報を見て、
ひたすら勉強をしていました。

ゆうべる
おそらく、周りの友人の中でもトップクラスで
解析情報は知っていたと思います。笑

でも、スロットの知識は
人一倍知っていたけど

ホールに行くたびに
僕はなぜか毎回3万円を失っている日々でした。

もちろんホールに行っても

ジャグラーではデータ機をしっかり見て、
REG確率やボーナス確率を
良い台をしっかりと狙っていたり、

スランプグラフや台の挙動などを見て、
高設定と思える台に座っていました。

それでも

僕は勝てなかった。

なぜ僕は勝てなかったと思いますか?(笑)

データ機もしっかり見て、
ボーナス確率の良い台を打っている。

スランプグラフも右肩上がりで、
しっかりと出玉が出ている台を打っている。

でも僕は負けていた。

その理由は実は超簡単で、

そもそも勝てるホールを選んで
スロット稼働をしていなかったこと。

これが僕がスロットで勝てない1番の理由でした。

もちろんこれは、「はっ!」っと
僕自身が気づいたわけではありません。

僕はたまたまではありますが、
実際にスロプロに出会うことができて、

「スロットで勝つためには
 解析情報ではなくて、勝つホールを探すことが大事だよ」

「勝つホールを探すときは、
 このようなホールを探していくのがいいよ」

と、スロットで勝てなかった僕に
手取り足取り教えてもらうことができたから、

僕は累計2000万以上、
スロットで稼げるようになったし、

今ではこうやって
スロットの情報発信を行えるレベルになりました。

だから、僕は本当に勝つために必要な

・勝つホール選び
・ホールの癖を見抜く力
・正しい知識を行動する環境
・失敗を改善できる環境

などをスロプロに教えてもらえたからこそ
僕は一気にスロットで成果を出したのです。

周りに勝ってる人なんかいない…

「勝つための方法は分かったけど、
 そんな環境周りにない…」

そんな都合よく
勝てる方法を教えてくれる環境って
なかなかないですよね?

実際僕も本当に勝てる方法を知るまでは、
なんだかんだ1年以上スロットで負けていました。

当時は学生だったので
学校終わりにひたすらバイトして、

給料日にはそのままパチンコ屋に行き、
1日でスロットに使い果たす、
なんて日もありました。

給料がすべて無くなるのが嫌だから、
一生懸命自分で調べたけど、

結局のところ、
スロットの収支はプラスにならなかった。

でも、実際にスロプロに出会い
手取り足取り教えてもらったことで、

・勝つホール選び
・ホールの癖を見抜く力
・正しい知識を行動する環境
・失敗を改善できる環境

この環境を手に入れることができ、
学生だった僕でもスロットで勝てるようになりました。

もちろん、
これは僕以外にも当てはまることです。

実際僕の知り合いには
専業をしているプロがいるので

ゆうべる
少し前に5.9号機が導入されましたが、スロット勝てますか?

と、僕が聞くと、
皆口を揃えていうのは、

「ライバルが減って、ちょっと収支が増えた」

「今のところは現状維持」

という意見をもらいました。

だから、実際に
きちんと正しい勝ち方を知っている人は

規制になってもならなくても、
そこまで収支は変わらないということ。

スロット規制が入って、
5号機が5.9号機へ、
5.9号機が6号機へと機種が変わっても、

スロットで勝つために本当に必要なことは、
5号機でも6号機でも一緒、ということです。

立ち回りをテンプレート化する

実際に僕は今もスロット稼働をしていますが、
10年前とほとんど立ち回り方は変わりません。

勝つホールの探し方、
ホールの癖の見抜き方、
ライバルの見つけ方、

これって10年たっても、
今のところ探し方はまったく変わっていません。

むしろ、僕は今後もスロットがあり続ける限り、
同じ立ち回りをテンプレート化して、
何度も何度もホールへ行き、

設定6を打ったり、高い期待値をしっかりとって、
勝ち続けて行くつもりです。

だから、僕は正しい勝ち方を知ったから、

今度スロット自体が無くならない限り、
どんな規制が来ても、

「勝つことはできる」

と、いうことができるのです。

だから今後6号機が導入されて、

「この台はボーナス確率がいいから
とりあえず打ってみよう」

「良さそうな気がするから、
とりあえず打っておこう」

といった立ち回りではなく、
5号機でも、5.9号機でも、6号機でも、

スロットで勝つためには、
しっかりと勝つための立ち回りが大事ということ。

それには、今回僕がお伝えした、

・勝つホール選び
・ホールの癖を見抜く力
・正しい知識を行動する環境
・失敗を改善できる環境

これを覚えてしまえば、
6号機になっても勝てる、ということです。

そのための方法や、
僕が実際に勝てるようになったきっかけを

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として、プレゼントしています。

僕がどのようにして、

・僕がどのようにして
勝つホール選びを覚えたか

・どのようにしてホールの癖を見抜いたか

・どのようにして正しい知識を持って行動したか

・誰に失敗した部分を改善してもらったか

これをすべて初心者さん向けに
超分かりやすく物語形式に
教科書にして解説しています。

「6号機になったら勝てないのかな…?」

あなたがそう思ってこの記事を読んでいたなら、
もう6号機になろうと、7号機になろうと、

本当にスロットで勝つ方法というのは、

・勝つホール選び
・ホールの癖を見抜く力
・正しい知識を行動する環境
・失敗を改善できる環境

をしっかりと学ぶこと、

これが重要ということは分かりましたよね?

だから、今後規制が来るたびに
びくびくするスロット稼働ではなく、

一度しっかりと勝ち方を覚えて
あとはそのときの規制と上手く付き合っていくのが
僕は重要だと思います。

少なからず、
毎月10~20万程度副業で稼ぐなら、
今後10年は問題ないので、

どんな規制が来ても安心するため
あなただけは正しい勝ち方を学んでみませんか?

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あなたが今後来る規制でも
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