ゆうべる
こんにちは、ゆうべるです。

あなたはスロットを
たくさん打ったことで、

ゆうべる
スロットの打ち過ぎて肩が痛い…

そう思ったことありませんか?

長時間打っていると
肩が痛くなってしまいますよね。

肩が痛くなると集中力も落ちるし、
頭痛まで始まったりなど、

スロッターには
肩の痛みはつきものです。

そこで今回は
僕が実際に使っている

肩を痛めにくくするコツを
お伝えしていきます!

肩の痛みが発生すると?

スロットをたくさん打ったことで
肩が痛くなってしまうと、

・肩の痛みが気になって、集中力低下
・頭痛がする
・精神的につらくなる

このようなことが起きますよね。

僕も何度も体験したことですが、

実はこのこと以外にも
マイナスの面があることを知っていますか?

マイナスの面か…

肩が痛くなって
少しゆっくり打ち始める…

するとどうなるでしょうか…?

スロットを打つ
回転数が落ちてくるわけです。

たしかに肩が痛くなると、ついゆっくり打ってしまうよね…

僕は設定狙い稼働を
よく行うのですが、
ほとんどは友人との乗り打ちです。

乗り打ちの場合だと
僕が休んでいるときは友人が打ち、

友人が休んでいるときは
僕が回したり…

このパターンだと休むときがあるので
肩はそこまで痛くならないんですけど、

たまに設定6を2台打ったときは、
閉店まで2人で回すときがあります。

閉店まで1台を回すってかなり疲れるね…
ゆうべる
設定6だからつい頑張って回してしまうんだけど、次の日も肩が痛いときがあるんだよね…
そうならないための対処法はあるの?
ゆうべる
僕が実際に活用して、改善できた方法を教えるね!

肩の痛みを改善する打ち方とは?

それでは僕が活用して
肩の痛みを改善できた方法を教えます!

①片方の肩だけで打たない

1つ目は
片方の肩だけで打たないこと。

左手でスマホをいじって
右手でメダル投入、
レバーオン、ボタン停止・・・。

僕もやっていましたが
これ、すごく右肩に負担が
かかるんですよね^^;

僕はこの対処法として、

通常時は右肩で打つ、
ART・ボーナスは左肩で打つ、

このように決めています。

なるほど…!
片方の肩だけではなく、両方の肩を使うってことだね!

②ボタンを優しく触る

2つめとしては、
ボタンを優しく触ることです。

僕は昔、

レバーオンを強くしたり、

左リールボタンを数回連打して
バンバンっと中・右とリールを止めていました。

でも冷静になって考えたんですけど、

打つときにすごく無駄な動きが多いな、

そう思ったんですよね。

例えば閉店まで打って
1万回転まで回したとします。

マックスベットで肩に1ダメージ
レバーオンにつき肩に1ダメージ
リールを止めるのに肩に1ダメージ

合計肩に5ダメージ(回)体に蓄積されます。

1万回転×5ダメージということは
合計5万ダメージを受けていることになります。
(5万回ボタンプッシュ)

むしろこれは1万回転回したとき
最低のダメージ回数ですからね。

でも、これが昔の僕みたいに
連打していたらどうでしょうか?

マックスベットで肩に2ダメージ
レバーオンにつき強めの肩1ダメージ
リールを止めるのに肩に5ダメージ

1万回転×8ダメージということは
合計8万ダメージということです。

8万ダメージということは
5万ダメージとくらべて3万の差。

打った時の回転数でみると
5万ダメージの時の
”15000回転分”に値します。

ゆうべる
そりゃ肩も痛くなるね…

この差、結構エグくないですか?笑

だって5000回転分多く回した疲労が
おまけで付いてくるんですから。笑

そうは言っても僕も最近まで
右肩だけで打ったり、
強く打ったりしてましたが、

この方法を導入してからのもの、
終日打っても前よりも
肩の痛みが改善されました。

結局はスロットは優しく打った方が、
台にも優しいし、
肩にも優しいってことですね。

肩の痛みを気にしながら打ち、
途中で休憩を挟みながら打つのと、

肩の痛みを気にせず
バリバリ打つのとでは、

回転数にも直接響いてきます。

回転数に響いてくるということは
本来取れるであろうプラスの期待値も
少なくなってしまうということです。

取れるプラスの期待値が少なくなるということは
勝つ収支にも直撃するってことですね。

こう考えると、
肩の痛みって馬鹿にできないないですよね^^;

まとめ!

今回の記事をまとめると、

肩の痛みが発生すると、
集中力の低下や疲れによって
回転数が落ちる、

回転数が落ちると、
取れるプラスの期待値が減ってしまう。

その対処法としては、
打つときは片方の肩だけでなく
両方の肩を使う、

ボタンは強く押さずに
力を抜いて優しく触る、

ということになります。

スロットで勝つためにたくさん打ってしまい
肩が痛い方は今日から使えるので、
ぜひ参考にしてみてください^^