こんにちは、ゆうべるです。

今回は読者さんから

”設定狙いと天井狙い
 どちらが投資が少ないですか?”

というような質問をいただいたので
答えていこうと思います!

目次(クリックで該当箇所にジャンプ)

いただいたご質問

天井までの道中、ボーナスが出ない場合でも、やはり天井まで打つのでしょうか?

ブロガーさん達のおすすめ G 数から打っても、天井まで出ない場合はそれなりの投資額になります。

私は何百回転もハマりたくないので、合算確率を目安に見切りをつけています。

あまり投資したくない場合は、天井狙いは向いてませんか?

その場合は設定狙いがいいでしょうか?

アドバイスを頂けると嬉しいです。<(_)>

-----sponsored link-----

ゆうべるの回答

お問い合わせありがとうございます^^

それではさっそくお答えしていきますね!

僕は投資が避けたい方ほど
天井狙いを推奨しますね^^

スロットの立ち回りとしては
大きく分けて2つの立ち回りがあります。

1つめは設定狙い。

設定狙いは高設定を打つことで
期待値を取る立ち回りです。

ホールに入って台を打ちながら
その場の状況や判別要素を考えながら、
低設定なら期待値がマイナスになるので
やめるという判断をしないといけません。

判別要素もかなり難しく、
ボーナスの初当りが取れないと
投資がかなりかさんでしまいます。

さらに設定狙いは設定6を打っても
すぐに出ないことがあります。

設定6を打っているのに夕方まで出玉ゼロ、
なんてこともザラに起きます。

(実際にバジリスク絆の設定456で8万負けました)

バジリスク絆の残りベル3よりも超大事な考え方とは?

2つめは天井狙い。

例えば1000Gに天井がある台で
500Gから打てば期待値2000円ある場合、

500Gから1000Gまで打てば
平均して2000円を得ることができます。

1Gで当たるときもあれば
天井に到達することもあります。

投資が多い時もあれば
投資が少ない時もあります。

ただ、天井狙いはハマればハマるほど
大きな恩恵を得る機種もあります。

例えばアナザーゴッドハーデス。

この場合だと1570Gで天井に到達しますが、
到達後はジャッジメントがハーデスが選ばれます。

極端な話、1200Gくらいの
中途半端な場所で当たるより

天井に到達した方が
出玉が出る可能性が高いです。

(その分投資は増えますが)

設定狙いでもしっかりと投資は入るし、
天井狙いでもしっかりと投資は入ります。

どちらかといえば、設定狙いの方が
基本的に期待値マイナスの部分を
打ちながら判別するので、
投資も多いし負けることが多いです。

ただ、スロットで最終的に
気にしないといけないポイントは
機械割に注目することです。

天井狙いでも設定狙いでも
機械割100%以上の部分を打てば
勝つことができます。

イメージで言うと
設定狙いで設定6を打ち、
1回で100ポイント取れるとすると、

天井狙いでは20ポイントを5回取って
合計で100ポイントになる感じですかね。

どちらも投資は入るので
天井狙いをベースに考えながら
良い台があれば設定狙いをする、
という立ち回りが一番堅いかなと思います^^

PS

スロットで勝つための立ち回りは
僕の無料メルマガに登録特典として
レポートとしてお配りしています。

僕が稼いできた方法を包み隠さず書いているので
ぜひこちらも参考にしてみてください^^

ゆうべるのメルマガに登録してプレゼントをもらう