こんにちは、ゆうべるです。

スロット解析ブログを見ていると、
機種のやめ時の部分に、

「前兆確認やめ」
と書いてあると思います。

ふと思ったんですよね・・・。

あの意味わかっている人
少ないんじゃないか、と。

確かに僕も解析記事を書いて、
やめ時にその表現を書きますが(オイ)

その表現って
一部の人しか分からないな、って思いました。

実際に数日前に読者さんから
「前兆確認やめ時が難しくてよく分かりません」
という意見をいただいたので、

解析も書いている僕が、
答えていこうと思います(`・ω・´)キリッ

もくじ(クリックで該当箇所にジャンプ)

いただいたご質問内容

よく色んなブログで前兆確認で辞めと書いてありますが、
辞め時がよく分かりません。よろしくお願いします。

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ゆうべるの回答

お問い合わせありがとうございます^^

それではさっそく回答していこうと思います!

>前兆確認での辞め時がよく分かりません。

前兆確認をしてやめ、の意味は、
天井狙い終了後(ボーナス終了後)に

”即やめをせずに少し回してやめ”

ということです。

天井狙いで狙う機種は
ほとんど即やめでOKですが、

なかには高確に移行したり、
潜伏したりする台があります。

例えばバジリスク絆でいうと、

”バジリスクタイム終了後に即やめ”

でも問題ありませんが、
終了後にたまに土岐峠に移行します。

土岐峠では15〜25G間は高確が確定するので
その部分をフォローすることで
期待値を少し底上げすることができます。

他にもサラ番なども設定1だと稀ですが、
ATが潜伏する可能性があるので、
その場合はフォローしてやめたほうがいいですね。

ただし、やめ時に悩んだときは
全台ボーナス終了後に
即やめで問題ありません。

やめ時がわからずだらだらと打ち、
結局メダルがなくなった・・・となると
元も子もありませんからね^^

今後天井狙いの記事を書くときは
やめ時を分かりやすく書いていくので、
ぜひ参考にしてもらえればな、と思います^^