スロット【逆転裁判】
設定判別・設定差・設定6挙動など
設定狙いに必要な情報をまとめました。

この記事では、

・ART初当り・機械割
・CZ出現率
・設定差のある小役確率
・設定狙いでやめるとき

について書いています。

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ART初当り・機械割

設定 ART初当り 機械割
1 1/348 97.6%
2 1/336 98.7%
3 1/323 100.8%
4 1/289 104.0%
5 1/264 107.3%
6 1/238 112.5%

設定判別時はART初当りに注目!

設定1・・・1/348
設定6・・・1/238
と、かなり大きな設定差になっていますね。

ただし、機械割が設定6で112%と低めなので
確実に設定6が入るホールで稼働しましょう。

導入台数も少なめの機種なので
イベントコーナーなどに力を入れるホールを
探すようにしたほうがいいですね。

こちらにホール開拓の方法を書いているので
ぜひ参考にしてみてください。

優良ホールの探し方

CZ突入率

設定 CZ突入率
1 1/180
2 1/172
3 1/168
4 1/152
5 1/135
6 1/123

ART初当りの次に注目する判別要素は
CZ突入率になります。

設定6だとジャグラーの高設定並みに当選するので
注目しておくようにしましょう。

設定差のある小役確率

設定 チェリー スイカ
1 1/55.1 1/98.3
2 1/54.7 1/97.1
3 1/53.6 1/93.8
4 1/52.6 1/90.6
5 1/51.0 1/55.9
6 1/49.4 1/81.6

通常時・ART中は
チェリーとスイカをカウント!

特にスイカには設定1・6で差があるので
しっかりとカウントしておきましょう。

共通ベルにも設定差はありますが、
共通ベルと押し順ベルを判別するのは不可能なので
無視しておいてOKですね。

設定狙い終了時に注意するポイント

逆転裁判をやめるときは
現在のゲーム数(周期)に注目しましょう!

ART間で30周期(約1200G)で天井ですが、
ある部分から打つと
期待値があることが判明しています。

逆転裁判の狙い目は?

設定狙いのやめ時をしっかりすることで、
収支の底上げにもつながります。

必ずチェックして起きてくださいね!