今回の講座では、
「天井狙いの狙い目・やめどき」
についてお話していきます。

天井狙いの狙い目・やめ時の調べ方を覚えると
実際にホールに行って稼働したとき、

”これってどうなんだろう・・”
”この台は打っていいのかな・・”

といった悩みが無くなり
自信をもって立ち回ることができます。

ぜひ稼働前にこの記事を読んで、
あなたの稼働にご活用ください^^

狙い目とやめ時は絶対に守る

狙い方・やめどきをしっかりと守れば、
天井狙いで絶対に稼げます。

逆に狙い目・やめどきを守らないと
天井狙いで稼げないと言っても
過言ではありませんからね。

そのためにも
狙い目・やめ時を調べることは
非常に重要になります。

実際に僕も天井狙いの
狙い目のやめ時の調べ方を覚えていないと

ホールに行ったとき
あたふたしてしまいますからね。笑

そうならないためにも、
狙い目・やめ時の調べ方を
しっかりとマスターしておきましょう♪

調べ方は簡単!

天井狙いの狙い目・やめどきを
調べるのはすごく簡単。
慣れてしまえばパパッと数秒でできます。

ここで実際にシュミレートしてみましょう。

バジリスク3の場合だと…

例えばあなたがホールに行き、
バジリスク3の500Gを発見したとします。

ここで実際に僕のサイトを使ってみると、

僕のブログの一番上に
「機種別ボーダー」という欄があるので
そこをタップ(押す)します。

すると「あ~わ行」まで一覧で出てくるので
バジリスクの「は行」の部分をタップ。

すると下の方にスクロールすると、
狙い目・やめ時がでてきます。

すると狙い目の部分には、
「600G~」と書いてあるので

今回の発見した500Gは
打ってはいけないということになります。

化物語の場合だと…

今度は「化物語」の700Gがあったとします。

また同じように調べてみて、

化物語の狙い目は580G~なので、
今回の台は打ってもOKということになります。

やめどきとしては
「前兆を確認してやめ」
と書いてありますが、

AT終了後に少し回してみて、
引き戻しがないことを確認してやめればOK

ゲーム数としては
10~30Gくらい回せばOKです。

調べて打つだけの簡単な立ち回り

今回は実際にシミュレートしたので、
すごくイメージできたと思います^^

ホールに行って、

1)ハマっている台を見つける
2)スマホを取り出す・調べる
3)当たるまで打ってやめ

基本はこの3つをループするだけで
天井狙いだと簡単に稼げてしまいます。

1台2台では結果は出てきにくいですが、
どんどん試行回数を重ねていくことで
取った期待値に比例して
パチスロ収支も右肩上がりになります。

今回お話したように決められた狙い目から
ボーナス当選後のやめ時をしっかりと守り、

稼働台数をどんどん増やしていくと、
パチスロでは簡単に稼げてしまうのです。

逆に狙い目・やめどきを守らないと
天井狙いで稼ぐことは難しいので
必ず守るようにしてくださいね^^

ゆうべる
収支が右肩上がるになるのは気持ちいいです!^^

次の講座では、
天井狙いの立ち回りをより広げる、
ゾーン狙いについてお話します。

立ち回りは1つよりも、2つ、
2つよりも3つと、
多ければ多いほど有利になります。

ライバルよりも立ち回りを増やすことで
よりホール内で差別化ができるので
読んでみてください^^
↓↓↓